2014年07月12日

永久不労所得設置の完成

hong kong property.jpg 
最近ついに「永久不労所得」の設置を完成させた。この数ヶ月というものこの設置の為に神経を使っていた。そしてついにやってのけたのだ。簡単に言うと不動産からの不労所得の流れを完成させたのだ。この経験をした事のある人は別にたいした事のない話なのだが少なくても自分にとっては初めてだったのでここで明らかにします。

 というより出来るだけ多くの人にこういう事が出来ると知って欲しいと願っての事です。まず700万円程を住宅ローンの頭金として入れて2500万円程の不動産を購入します。そして購入したのちそれを貸し出します。貸し出し賃が20万円程でそのうち16.5%(3万3千)は不動産税収入として引かれるので実質手元に残るのは16万7千円。そして残りの6万7千円は不動産のローン返済に回す。すると最終的な残りが10万円になる。

 家を買うー>家を貸すー>テナント料が入って来る

 といった流れだ。実は超シンプルだ。もうこの一連の流れが終わったので。来月からこの流れを管理さえしておけば毎月10万円が勝手に入り続ける上に2500万円の家が15年後のローン完済と共に自動で手に入る。なぜならばテナント料からいつもローン返済が支払えるからだ。

 つまりテナント(家を借りている人)がローン返済をしてくれていると言っていい。ボクはこれからずっと何もしなくても15年後勝手に2500万円の価値の不動産(15年後2倍、3倍の値段になっている可能性がある)を手に入れられる。これってすごくないだろうか?

 「700万円の初期投資」をしてその後15年間「ちょっとした不動産の管理」さえしておけば「毎月10万円+不動産価値の値上がり」が見込める。15年もすれば家賃はおそらく20万円から25万円ぐらいになっているだろう。しかも15年後はもうローンはすでに完済しているので不動産税収入を引いた20万円がテナント料として毎月入って来る。

 たった700万円の投資で2500万円の不動産を手に入れ、毎月10万円の不労所得が毎月発生する。そして15年後は不動産の価値が2倍になったとしたら「5000万円相当の不動産」と「毎月20万円の不労所得」が両方同時に手に入る。もっと簡単に言うと。。。

700万円が「2500万円相当の不動産」+「毎月10万円の不良所得」に勝手に化ける。
 
 そして15年後。。。。。

700万円が「5000万円相当の不動産」+「毎月20万円の不労所得」に勝手に化ける。
 
という事になる。もとではたったの「700万円」だ。これが不動産のパワーだ。

 不動産投資の方が株投資より何十倍も「安全」であり最終的な「見返り」が半端なく大きい。不動産はレバレッジが効くのだ。たとえ不動産の価値が変わらなかったりバブルが弾けて値段が下がったとしても不動産からの不労所得はほとんど変わらない。安定している上にレバレッジが効くから頑張って頭金だけを作り「不動産」を買え!という事だ。

 


posted by 世界放浪異端児BS at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 永久不労所得の設置 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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