2014年04月24日

結果をまず先に出さなくてはいけないのか?


 結局「結果」を出していないといくら良い事言ってもみんなついて来ないですよね。例えカモフラージュで「自分結果出てますよ〜」なんて言っても結局の所「本物」じゃないからどこかでおかしくなりますよね?一時的なカモフラージュは誰かにどこかでバレますし限界があります。

 本物になるには先に結果を出すしかないです。その結果がでかければでかい程多くの人がついて来る。これは当たり前の事だと思います。そして周りの人たちがついてくる全ては「結果レベルの高さ」と「誘導力」にかかっています。例えばネットで10万円稼いだ人よりも100万稼いだ人の話す事の方が威力がありますし結果だせた人は自然に「誘導」が出来るはずです。まずそこまで稼いだなら少なくとも「頭」使っている訳ですから普通に考えて「誘導」できないはずがないわけです。

 やり方はなんでもいいからまずは最速で結果を出す事にだけ「集中」するべきだという事です。具体的に言うと結果を出す為の「情報収集」や短い期間内での「多くのアクション」というようなインプットアウトプットを連続するといった感覚だと思います。道筋が見えたらもう突っ走るのみです。1週間で出来る事に1ヶ月かけない事です。そして1ヶ月で出来る事を5、6ヶ月もかけない事です。

 なぜみんな1ヶ月で出来てしまう事を5、6ヶ月、、へたしたら1年もかけてしまうのでしょうか?理由は1つしかありません。それは「本気」ではないからです。本気だったらアクションをすぐ起こすだろうし優先順位が高くなるのでスピードが異常にはやまるものです。「本気モード」のスイッチをカチっと入れないと本当に時間がいつものようにダラダラと流れていきます。とりあえず結果をだしてからのんびりするなりバケーションを楽しんだりすればいいと思います。

 結果を出すのには確実に「計画性」「本気度」「意識の高さ」などの要素が関わっています。結果を出す事によってこの3つの要素が成長すると必ず1ランク上に上がった次元から物事が見えてきます。上を目指して結果を常に出して行く人になりましょう。




posted by 世界放浪異端児BS at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 結果の重要性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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